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やっとこさ、みんなのうた2のDVDも見ましたよ。
とりあえず、『恍惚の人』は反則でしょ…!! あんなふうに、曲そのままに映像化しちゃったら泣けるに決まってるよー! おじーちゃーん!!(T^T) ビデオクリップで泣けたの初めてですよ…、もう。 ●OH!Gメン ひたすら爆笑。もう、突っ込みどころ多すぎ。あのサングラスだしポイントポイントでカメラ目線だし表情がアレだしニンジンだしポーズ決めるし番組仕立てのタイトル画面だし…ノリで突っ走っちまったぜ!って云う感じが最高。でも、ライブで聴いたら増刊のときよりもさらに、一層笑えそうでやばいです。どうしよう、「ぶふー!」って吹き出すかもしんない。 ●上京十年目 神にすがる 「あれ、階段?部屋じゃなくて?」と思ったのも束の間、そう来たか!っていう、オチ。 オチっていうのか分かんないけど、とにかくギャフン、となる一本。持って来っぷりがいい。 ●リンゴガール カワイイ!ガールもミドリカワさんもなんか可愛い。ガールも、リンゴっぽい子をよく探したなあ、って。ガールの人、これから頑張っていって欲しいなあ。 ●恋に生きる人 昔の角川とかの映画をケーブルテレビの番宣でたまに見かけるけど、なんか、ああいう印象。 青春!女の子!っていう感じ。でも、タイトルの文字の長体っぷりとかを見るに、実際そういう狙いだったのかもね。 この曲自体凄く好きだし、映像もクオリティ高くて良いと思う。だてに映画っぽくないっていうか。 だけど、こんなとこでもあのサングラス…。 流れで、 ●昨日 そんな流れでこの曲持って来るとは。 オーディション場面がなかったら、普通に渋いのにねぇ。 主人公の傍らで歌うのを見たら、雄と雌の日々のビデオクリップのこと思い出してしまったよ。 中継先の記者さんのやつ。 編集も流れも良いなあ〜と思ったら ●心 なんかイラストがエロいよ! 今までのいい感じだった流れを一気に破壊するかのような感じだ…。 もうやっちまえ!みたいな感じ? ●母さん シンプルなんだけど、こういう「歌詞を書いていく」感じに自分は弱いんだよね。 100sの『扉の向こうに』でも「やられた」って思ったんだけど、歌+実際の文字 によって曲の臨場感が増す気がする。文字にはその人の”人となり”が現れるように、曲にもいろんな物が込められてるんだなあって思う。 ●ドライブ 確かに、ドライブしながら聴きたくないなあ。さい先悪すぎ。間違えてかけちゃったら「しまった!」って思うかも。 でもギターの感じとか、「ドライブミュージックらしさ」みたいなものはしっかりあるよね、この曲。いきなり事件起きるけど。 ●恍惚の人 家族を演じる役者さんたちが良い表情するんだよね。セリフがはっきり言えない分、表情でカバーしなくてはいけないっていうのもあるんだろうけど、ヨウコさんの立ち去るときの表情とか、辛すぎて見てられないよ。 だけど、おまわりさんのダメそうな感じがよく出てたね…。なんかすっごい頼りない感じで。 ●遺言 思いっきり引用!? ぼかーん、どかーんっていう爆発っぷりはあいかわらず…。 長くなったけど、ざっと書いてみてしまいました。 だけど、このクオリティで全曲分作るって、つくづく大変だなぁ。 CD+DVDでこの値段って、かなりお得だと思う。 そりゃあ、『心』みたいなのが一本あっても仕方無いかもね。前作の『保健室の先生』も同じ印象だったし…。 |
フライングゲットです。 でも、ネットで試聴しないで(Gメンのビデオクリップは除く)あらかじめこれだけ聴いた事あるアルバムって珍しいなあ。 聴いた事無かったの、『恋に生きる人』だけじゃないかな。でもこの曲も意外とポップですごい良かった。 インタビューが載ってるというロッキング・オン・ジャパンも合わせて読んだけど、ヤバすぎてインディー扱いだっていうのにびっくりした。自分、エラいもん聴いてんだな…って。 だんだん慣れて麻痺してきてるんだね。なにしろ『ドライブ』口ずさんじゃうからね。もちろん一人でいる時にこっそりとだけど。 でも、この人ってどうしても歌詞の過激さにばっか目が行ってしまうけど、そこが魅力のすべてってわけでもないよね。形成する要素のひとつっていうか。だって、『もも』とか『リンゴガール』とか過激じゃないけど良い歌だし。だから、「最近毒がないんじゃない?」って言った人には「別にいいじゃねーか」と言いたい気もする。でも正直、最近はそれこそすっかりマヒしてるから”過激”の線引きもよくわかんないんだけど。まあ、本人が作りたい曲作ってくれる事が一番ですね。 そういえば『遺言』、結局入ってるんだね。「サントラ買ったのに…!!」て思ってる人が何人いる事やら。でも、「買わなくて良かったぁ〜♪」ていう人も間違いなくいるんだろなあ。ちなみに私は前者なんだけど…。 『OH!Gメン』は未だに何度聴いても笑えてしまう。冒頭からして「旦那さん本当はいるし…!」とか先に思って笑えちゃう。ジャーニー行くまでに慣れないとね。創刊では笑いをこらえるのが大変だった…。頭の中でニンジンマイクで熱唱する映像が…。 『恍惚の人』は何とも言えないぎゅうっとした気持ちになる。まんざら関係ない話じゃないし、自分が将来、と思うとちょっと泣きそうになる。泣かないけど。 泣く泣かないといえば、1stの『私には星が見える』は実はやばかったんだよね。 ある日、電車から夜空を見ながら聴いてたら、もの凄く臨場感が出ちゃって。あの曲は、直前のショートドラマも結構効いてる気がする。何気ないんだけどちょっと意味ありげな、二人の関係をいろいろ想像させるあのドラマのあとにあの曲を聴くと、「二人は幸せだったのに」という思いみたいのがさらに深まるように思えて。 今回のショートドラマは、劇団ひとりさんということで、茂木さんとはまた違う味わいだろうと思って期待してたんだよ。今回確かに、ひとりさんの味は生かされてるとは思うけど、前回のショートドラマと比べるとちょっと深みが足りない気がする。前回のは、何度か聴くと新しい発見があったけど、今回のはそういうことあまりなさそうだし…。悪くはないんだけどね…。 唯一のシングルとして、『リンゴガール』が入ってるけど、この曲はこのラインナップの中だとなんかホットするね。この後本当は「しゃらくせえ」ってなっちゃうんだけどね。でも、いいなあ。 結局、スネオヘアーのアルバムも同時に買ってしまったからいろいろ忙しいけど、待ちに待ったからじっくり聴かせて頂きますか〜。 |
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初回盤シングル購入者先行で100sのライブも行けそうです。
でもあれですわ。 最近、ライブのチケット買うのが多すぎて訳分かんなくなりそうだわ。 メモしてるからなんとかなってるけど…。 現在、参戦予定のライブが5本。そのうち、チケットが手元にないのが4本で、メモの上でしか存在してないから実感も無いしね。 去年も行き過ぎじゃないか!?と思ったけど、今年は明らかにその記録を軽く越しそうだ。 あははー。\(>_<)/ |
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音速のツアー、ネギオ&ネギコのチケ代を払ってきた。
これで取りあえず安心だわ〜。 でも、VINTAGEで買うとチケットがなかなか手元に来ないから、しばらく番号が気になるね。 ミクシイのコミュを見たら意外と「当たった!当たった!」っていう書き込みが多くて、「え!?普通に当たるもんじゃないの…!?」と思っちゃったよ。 もちろん、自分が買ったのは名古屋だから、東京とかは話が違うのかもしれないけど。 それにしても、アジカンとかで「行ける」「行けない」とハラハラすることはあっても、音速に関しては「良い番号かどうか」しか気にしてなかったから、なんだかこれらの書き込みはちょっとドキッとしたよ。 名古屋のイベント ↓ 夏フェス ↓ 名古屋ワンマン の流れで自分は音速のライブを見て来たんだけど、フェスでの盛り上がりを思うと名古屋では「まだまだ」なイメージがあるから、今度のツアーではその辺どうなるか気になる所です。 昨日辺りからなんか自分的に音速モードになってて、100景を聴いたりしてるんだけど、やっぱり『ラリー』は名曲だよ〜。メロディだけでかなり泣けそうになる。100景、やっぱいいわぁ。 |
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そういえばミドリカワさんのジャーニー@名古屋のチケット、増刊を見に行った先行販売で買ったのだけど、すでに80番台でびっくりしたよ。
だって、先行だよ!? ていうか、増刊のチケットが10番台だったりしたもんだから、変に期待しちゃったんのがいかんのよね。 『もうひとつの土曜日』のときなんて、一般発売の発売開始数日後に買って100番台だったのにね。 あの頃と考えたら、会場も下の階になってグレードアップした訳だし、一般発売なんて、わりとすぐに売り切れちゃうのかもね。 は〜、微妙に売れて来てんのね、ミドリカワさん。 そのうちクアトロになったりするのかしらん。 そういえば今度の100sのライブ会場も、てっきりまたZeppかと思ってたらダイアモンドホールだしねー。 あらゆる状況が変わって来てるなあ。 |
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JAPAN CIRCUIT、やっぱり行くの諦めた。
いや、断念したと行った方が正しいか。 夜行バスで帰れば翌日の仕事にもなんとか間に合うだろうし、物理的にはかろうじて可能なんだけど、それから一週間仕事で忙しい日々が続くかと思うとやっぱり到底無理だし、そもそもヒトとしていかんだろ、と思って。 それに、どっちにしてもこの日は友達の卒展見に行かなきゃなんないし。 あと、鏡を踏んづけて割ってしまって、なんか嫌な予感もするし。多分これは「止めとけ」っていう何かの忠告なんだと思う。 もちろん、行きたいって云う気持ちは今だってめっちゃあるよ。 「ぬうぉおお〜行きてえ〜!!」ゴロンゴロン!ってぐらい。 でもまあ、ミドリカワ書房も音速ラインも、ワンマンのチケットはとりあえず確保出来てるから、それを励みに頑張って待つわ。 あっ、それに、ミドリカワ書房に関してはインストが日曜にあるしね♪ 平日じゃないのが嬉しい。 あー楽しみだ。 |
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JAPAN CIRCUIT― vol.41―がやばい。
ART-SCHOOLは正直、名前を聞いたことがある位なんだけど、他がね。 音速ラインとミドリカワ書房ですよ、奥さん。 つか、これで「アラやだ」って言うのはどんな奥さんだ、って話ですが。 とにかく、やばいですよ、この組み合わせは。 どっちも見たい!!! もしもどっちかだけだったら簡単に諦めるんだけど、揃っちゃうとね〜。そりゃあ、まずいよ。 もしもここを見に来ている人がいてなおかつ察しのいい人だったら、もうおわかりの通り、ココのタイトルは確かにその辺りから来てますよ。影響受けまくり。 でも、どっちも聴く人って絶対いると思うんだけどなあ。 ミクシイでいろんな人の所を見ると、い〜っぱい書いてあるアーティストのうち真ん中編辺を2組が担ってるのは何度か見た事があるんだけどね。2トップというか、重点的にしてる人はそうそういないというか。ミドリカワ書房聴く人はスネオヘアーも聴く、という話なら聞くけどね。 増刊ミドリカワで、音速の前座(ゲストだったと思ってたけど、ミドリカワさんが言うには。) で得三に来た事を話してたんだけど、イマイチ客の反応が薄かった気がするんだよね。 自分的には「キャー、音速の名がこんなところで…!!」とテンション上がりまくりだったのにさ。 まあ確かに、こないだは全体的に大人しい感じだったから仕方無いのかもしれないけど。 で、しかもミドリカワさんも「あれからすっかり…なんにも無くて」みたいな事言ってたしね。 確かに、そんな気はしてたけどね…。トークがゆるい、ってのは似てるけど、そもそも「何でゲストに…?」と、思ったもん。 でも思ったって言っても、このライブの時はまだ音速にハマりたてで、ライブ行くには間に合わなかったんだよね。それにミドリカワ書房なんてまだ知らなくて、てっきりパンクっぽいバンドだと思ってたしね。今考えると笑える。 でも、菅原さんの事とかもあったし、あのライブは音速ファン的には逃してはいけなかったライブだったなあと後から思ったのだけど。 …だいぶトリップしてしまった。 JAPAN CIRCUIT― vol.41―行きたいなあ。でも行くとしたら新幹線か夜行だな…。 しかも仕事からして、束の間の休日。なんつーハードなスケジュール。死ぬ…。 あー、でもなんとか若さで乗り越えたいな…。 |
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最近好きな音楽もマンガも何もかもがますます深みにはまってて、別でやってる、友人も見てるようなブログで、ミドリカワ書房について熱く語っちゃったんだけど、正直ひくよなあ、と思って。
ミクシイもやってるけど、結局身内が見るし。 誰も知らない所で思いっきり語りたいじゃん、と思って、ここを立ち上ることにした。 今は仕事も忙しいし、愚痴とかもがんがん書くつもり。 「読ませること」より「吐き出し」重視で行くんでよろしくです。 …果たして、誰か読む事があるのか!? |
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