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ラヂオ第56回目を聴いてて思ったのですが、カップリングって聴かない人は本当に聴かないですね。
前もってアルバム聴いてライブ行ったのに自分が知らない曲歌ってたら、普通は「カップリングの曲かな?」って考えると思うんだけど。 むかーし、某えすえむえーぴーのライブに一度行ったとき、発売したばかりのシングルのカップリング曲が歌われて、隣の方に「この曲なんて曲ですか?」って聞かれて教えたことがありました。(ちなみに、オレンジでした)自分はその時のオーディエンスの中ではかなり冷めた方だと思ってたので、ちょっと意外な出来事でした。 自分で曲作るアーティストさんたちは未発表曲をいくつも持ったりするから、確かにそういう曲歌われると「あれ、なんだろう?」とは思うけど、自分が完全に音源を知ってる自信が無い限り、側に居たファンならともかく、アーティストさん本人も目を通すアンケートに質問するのは失礼なんじゃないかなぁと思いました。しかも、ミドリカワさんなんてシングルたった2枚だし…。それぐらい自分でチェックしても良いんじゃないですかね、って思います。だって、「シングル聴いてませんから」って同時に宣言してるみたいじゃないですか。なんか気の毒。 そうやって考えると、ミドリカワさんってライブでの曲の説明がかなり丁寧な気がしますわ。 こないだの音速のライブなんて、楽しかったから別に良いんですけど、一曲目から「し、知らないんですけど??」ってなったのはビックリしましたから。 そうだからこそ余計、シングルぐらい調べてあげましょうよ、と思うのかも。 |
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グチっぽい内容の記事をひっこめました。
自分で見ても凹むので、他人様に見せるもんじゃあるめえ、と思いまして。 これからはグチとかはガンガン書かない方向でいこうかと思います。 |
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昨日は音速ライン@名古屋のライブでした。めっちゃ楽しかったですー。
大久保さんが連呼してた「超ありがとう」が頭から離れなくて、当分無駄に使ってしまいそうです。 それにしても、音速のライブはいつもみんなあったかくて、なんだか素敵です。みんなのってるけど人波に流される程でもなく、安心して前の方で見られたので良かったです。 今回は自分の年齢よりも少ない番号というかなりの良番で、大久保さんが!藤井さんが!そこそこ近かったです。残念ながら、ハイタッチするにはちょっと遠かったですけど。 以下、ネタバレありなんで一応隠してみます。長いしダラダラ書いてます。すみません。 |
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日曜日、何気なく新聞のラジオ欄見てたら発見して、聴きました。
公式HP見ても載ってないみたいで、こういう時新聞て便利ね、とか思ったり。勿論記事もちゃんと読みますよーたまに。 こないだ別のラジオ番組にゲストで出てたのを聴いたのでわかっていたけど、やっぱり初っ端から『真昼の月』がかかって、トーク、ツアーの話、今度発売の新曲オンエア、という流れでした。 トーク、面白かったです。 藤井さんが昔、全くフツーの顔してたのに「ふざけるな」っていきなり先生に怒られた話とか、さり気なく大久保さんに新しく作った曲を聴かせると、気に入らないと無視だけど、気に入ると食いつきが全然違うからすぐ分かるという話とか。 ツアーのタイトルはDJの方みんな気になるようで、やっぱり「…ネギオ…ネギコ?」って、疑問形になってました。「是非ネギ背負ってライブに」って前の番組のときも言われてたような。でも、例え話でネギでドラム叩いたりして、「それネギじゃん!!」っていうのは笑えました。いやいや、気付けよ!っていう。 ツアーでのお知らせって一体なんでしょうね。すっごく気になるけどネタバレ見ないように堪えてます。 新曲『恋うた』が全部流れて感動してしまいました。こないだの番組で初めて聴いて、それを録音して何度も聴いてたのですが、最初はトークと被ってるし最後は切れてたので、今回のはかなーり良かったです。「最後、こんなふうなんだ〜」と、ちょっとトリハダたってしまいました。 すごい良い曲だし好きだとは思うけど、『真昼の月』と比べると、やっぱり『真昼の月』は巧いことシンプルに出来てたような気もしないではないです。(ややこしい)あっちの方がある意味、初期に近いような。いや、でも本当、『恋うた』も、すっごい好きですけどね。 あー、それにしてもライブが楽しみです。 |
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よく考えたら最近ここでは「ラヂオ」(について)としか書いてなかったけど、知らない人にとっては「何のやねん」って話なわけで。でも、それで分かんない人はブログの内容なんか読んだらますます訳分からないから…。ごめんなさいね。
一度システムの不都合騒動があってからというものの、以来、前号まで遡って聴けるようになったラヂオ。便利な事を幸いに、すっかりためて聴くようになった自分。最近「病気か」という程CDを買ったり借りたりで、ネットもCD聴きながらなもんでラヂオなかなか聴けないのですよ。…って、誰に言い訳してんだろ…。 ・・・・・ スズキさん伝説。 ローディーの意味が分からなくてウィキペディアで調べてみたら、こういうことらしい。例にあがってる剣さんが、前にその頃の話をテレビでしてるのを見た事があって、もやっと理解しました。 mother拒否。 ミドリカワさんって自分の曲をあんまかけたがらない気が。 某アーティストのラジオなんて、アルバム10枚近くあっても、デビュー当時の曲とか普通にかけまくってて、よく「何故今!?」と思ってたのに。ちなみに自分的には全然良いんですけど。 それにしても名前、親御さんどうするんだろう…。子供、将来泣くよ。 メール。 年上のファンの方のメールが多くてなんか安心。 ボウリングでGメン。 今度、Gメン聴きながらの千切り、やってみます。だけどGメン、未だに有線で聞いた事ない。多分その時感じるであろう気まずさを一度味わってみたいのですが。 SかMか。 この手の話題って結構普通にテレビとかでもするけど、結局「=下ネタ」じゃん、とか思ってしまう。でも、オーディエンスをコンタクト装着であれだけ見られるって、そういえばそうだなあ。自分なんて、ささやかながら舞台に立ったとき、裸眼で客席ぼやぼやになってラッキー、ぐらいに思ったので。コンタクトって、照明があるとはいえ、そこそこはっきりクリアですよね…。多分。 無頼派。 高校の頃、勉強した筈なのにすっかり忘れてます。珍しくラヂオで勉強になりました。 新しい音楽かけちゃうよシリーズ。 なんか選曲が突飛すぎて面白い。 今気付いたけど、55回だからあの選曲とかいうわけじゃないんですよね? |
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ミクシ見た感じでは、裏ファイナルへひとりで行く人は意外と多いみたいですね。
表ジャーニー(@名古屋)には何人かで来てる人が多かった気がするので、今回は食事ありだし、てっきりひとりだと気まずいのかと思ってましたよ。 そういえば増刊行ったとき、近くにひとりで居た人が「茹でたピーナツ」みたいなのを頼んで食べてて、「…それって煮豆!?枝豆みたいな感じ!?」と、自分的にかなり興味津々でした。でもいきなり「茹でたピーナツ美味しいですか!?」って聞くのもなァ、と思って聞けなかったですけど。ちなみに、箸でひょいひょい食べてました。 …って、話逸れた。 そう、ライブ。 周りにミドリカワファンが居ないので当分はひとりで行きます。 …って、これはもう何回か書いた。 そう、ライブ。 やっとこさ『Interview File cast』の音速ラインの部分を読んだんですよ。 『真昼の月』についてのインタビューでしたが、ライブに関して気になる話があって。 音速のお二人は最近、ラジオでゲストに出たりすると必ず「歌を覚えてライブに来て下さい」って言うんですよね。みんなで歌う、というのがよっぽど楽しいみたいで。確かに、昨年の夏フェスでみんなでスワロー歌ったのは、自分自身めちゃめちゃ楽しかったので、それはよく分かります。ワンマンもみんな歌う感じだったし。 でも、そういうのはだんだん変わって来た事で、最初はみんな静かに聴いていた、と。 確かに、私が初めて音速を生で見た時は、みんな比較的穏やかでした。でもそれはSAKAE SP-RINGというイベントの形だったからかなー、と思ってたのですが、全体的にも、ま、あそこまでではないでしょうけど、大人しかったんみたいなんですね。 で、最初の話に繋げると、ミドリカワさんのライブ(特に名古屋)も、今はみんな落ち着いて聴いてるけど、そのうちみんなはじけた感じになるのかなあ、と思う訳ですよ。 みんなでドライブ歌っちゃったりしてね。それは危険だけど。 とにかく、ライブって云うのは、常に変化して行くものなんですよね。 ま、良くも悪くもですけど。 とにかく、そういう事なので、今後に期待していきます。 今回は思考そのままだらだら書いてる感じで、ある意味ライブ感があるような気が…しませんか、そうですか。 |
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イマイチ掴めないキャラなんだけど、ライブ割と近くで見えちゃったり、「これがかわいい」とか普通に言っちゃってなんか妙に親近感(?)があるのがミドリカワさんの良い所と思うのですが、このイベントはその最たる所という感じがしますわ。ていうか、なんかアングラな感じだなあ。
増刊が始まったときもよく分かんなくて、「へ〜どうなんだろう」と思っていたけど、増刊は結局こっちの方も来てくれたので、今となっては感じが分かってるけど、今回はまた、かなりわかんない感じですね。東京に馴染みがない自分としては、「歌舞伎町」ってだけでなんか相当恐いんですけど…。 ひとりではちょっと行けないなあ、とか時期的に厳しいなあとかあるので、行かれたみなさんのレポを楽しみにしようかと思います。行く人、ちょっと不安だろうけど頑張って。 公式の情報見ると、喋りに慣れさせようとしての企画でもあるみたいだけど、あのぐだぐだな感じ、嫌いではないんですけどね。「あはは、ぐだぐだだよ!」って笑えるしね。 うーん、でも、先日音楽祭で観た堂島孝平さんが喋りがすごく面白くて、「この人さすがに慣れてるわあ」と思ったので、そういうのって確かに大事なのかもしれないですね。 |
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先日「東京のライブは凄く良いらしい」みたいな記事で、流れで名古屋は田舎だ、みたいなことを書いたけど、それはもちろん「東京に比べるとどうしても」って事で、名古屋のジャーニー自体は楽しかったし、名古屋は自分の地元に比べたらめっちゃ都会です。
ちなみに、以前知らない人たちが「名古屋は遊ぶとこがなくて田舎〜」とか話してて、「ふざんけんな、私の地元なんか行くとこ●PITAしかないっつーの!」と思った覚えがあります。げんなり。 |
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ミクシで知ったのですが、Youふんふん(ふんふんは一応伏せ字ね)にジャーニーのオープニングで流れたあの映像が流出してるみたいなんですよ。
本当はイケナイんだろうなあとは思うものの、なんか画質も思ったより良いし、かなり見ものです。 でもあの映像見ると、やっぱりミドリカワさんってメガネ似合うと思うんだけどなあ。 初めて顔を拝見したのがスペ中だったせいもあってか、未だにメガネ姿を期待してしまうのです。 そういえば、2は劇団ひとりさんがショートドラマだったから、今後、茂木さんは…?と思ってたので、この映像はすごく嬉しかったのを思い出しました。 しかも、こないだNHKの家族割のCMに茂木さんが出てるのを見て、「あ、茂木さん!!」と深夜にも関わらず叫んでしまったし。驚き過ぎ。 Youふんふんには juice TV…でしたっけ?の映像もあって、見ました。 なんか、すっごいグダグダっすね。明らかにドッキリになってないし。そんなあなたにこっちがビックリ、みたいな。 変わった音楽だと変わった扱いを受けて大変ね、とか思ったり。 |
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密かにのぞいてるブログさんがいくつかあるのですが、その中の一つに東京ジャーニーのレポが良い感じに書いてあったんですよ。そりゃあもう楽しそうなのが伝わってきてうらやましい位で。
いつもその人のレポは分かりやすくて読みやすいし、普段の文章もとっても好きなのですが、今回のレポはつくづく楽しそうだなあ〜と思い、「このレポ素敵です」ってコメントを添えさせて頂こうかと思ったのですよ。 だけど、ふと、そうなるとハンドルネームどうしよう…と思って。 ミドリカワさんの事をよく書いてるのはこのブログだけど、主なハンドルネームはココとは違うし、前に公式の掲示板にちょこっと書いた時も主なハンドルネームで書いたし。 あれあれ、自己分裂みたいじゃん!?…みたいに思ってしまい、結局そのブログさんには心の中で感謝して、こちらのauthorを微妙に変えることにしました。 でも逆に分裂っぽさが増したかも…。 |
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東京のジャーニー、めっちゃ楽しかったみたいですね。
いいなあ、今度もし余裕あったら東京行きたいっす。 名古屋はやっぱりまだまだ田舎なのか、いまいち盛り上がりに欠けるんですよね。 飛んじゃってー、みたいなアオリがあった時、自分的には内心「いけるぜ!」って気持ちだったんだけど、ふつーにみんな手拍子で「なんじゃそりゃー!」って感じでしたし。 そもそも開場前に周り見てみたらTシャツっ子がほとんど居なくて、カウントダウンフェスのラグラン(自分…)は浮いてるぐらいでした。会場内で近くに居た、前のツアーのTシャツの人たちが「着てる人いないね…」と話してて、つい「自分、血迷って着てこなくて良かった…」とか思ってしまったんですよ。悲しい。しかもあのTシャツ、一応買ったけど一度もちゃんと着てないのに…。うう。 今回はオーディエンスに男の人が微妙に増えてて、「お、いい流れなんじゃないの!?」と思ったんですけどねー。 自分も常に一人参戦だから立場弱いですし…。せめて身近にファンが居れば…。いや、居ても名古屋の盛り上がりは一緒だろうけど…。 だけど、本当に東京のライブは良いですよ。音速ラインのライブも前は東京だけなんか違ったみたいだし、東京のライブ行く人はその辺本当誇りに思って欲しいです。「あんたらありがたいんだよ!?」って言いたいぐらい。(誰) ・・・・・ 話題変わって。 最近ラヂオをよく聴いてる影響か、「〜だわ」っていう口調が本気でうつってきました。 ここ読んでる人は「まあー、真似しちゃって」とか思ってたかもしれませんが、最近では7割くらい本気で使っちゃってます。かえって痛いです。 気付かれてヒトに突っ込まれる前に直したいのですが、たまに自分の素の口調が分からず、やむを得ず言ってるときさえあります。 だから、使ってても温かい目で見守ってやって下さい…。柔らかい口調だしね…。 |
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すでに知ってるもんにとっては「あーそうね、そうらしいね」っていう感じの記事でした。
前にROCKIN'ON JAPANの兵庫さんの熱い記事を読んじゃってるしね。 ただ、記事の「脳裏に言葉が残る声」っていう部分は、今まであまり言われてなかった気がするので、「はー、そういえばそうかも」と思いました。 ミドリカワさんの声は、すっごく変わってるとか、すっごく美声とか、特に奇抜なわけではないのだけど、歌うのに得する声だなあとは思います。『顔2005』も『昨日』も違和感なく歌えるのって、絶対あの声によるところは大きいと思うし。 以前、某フクヤマさんが女性に提供した曲をセルフカヴァーしたのを聴いたとき、女性の一人称が違和感ありまくりで「ええっ!そんな渋い声で”私”て…( ̄□ ̄;)」と思いましたもん。歌と声の関係って結構重要なんですよね。 個人的には、記事の下の写真はいつのライブの時なのかって事が気になりました。私が雑誌でミドリカワさんを見ると、大抵アーティスト写真だったりそれ風な写真の気がするので、「あれ?珍しい?」とか思ったり。 |
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ジャーニーの感想、実は一度書いたのですが、『再ログインして下さい』というメッセージとともに全部消去されました…。まったく、これだからブログってやつは…。
ちょっとショックで立ち直れないので、もう感想は書かないかもです。あんなに書いたのに…おうおう(ToT) でも、名古屋ジャーニーめっちゃ楽しかったんですよ!…とだけは書いておこう。 ていうか、前回の記事ひどいですよね…ぜんまいざむらいて。よっぽど眠かったんだろうなあ。 ・・・・・ そういえば、ミクシで知ったのですが、日経エンタテインメントにミドリカワさんが取り上げられてるとか。 コレ→http://ent.nikkeibp.co.jp/ent/main.shtml なんか並びが凄いんですけど!宇多田ヒカルとかと並んでるよ!(…って失礼だけど) うわ〜なんだろ、きちゃってる感じなんでしょうか。やばいです。なんだかよくわかんないけどやばそうな感じです。早く雑誌の方を読んでみたいです。 |
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このブログを始めて、ようやく気兼ねなくジャーニーの事を書けるかと思いきや、ちょっと忙しくてすぐには書けそうにないです。
レポなんてたいそうなものは書けないけど、思う事がアレコレあったから書こうと思ってるのです。 ぜんまいざむらいはやっぱりかわいいと最近再認識したので、それで勘弁して下さい。 |
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